×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

低放射線ホルミシス

ホルミシス

ホルミシスは関節リウマチ、神経痛、
喘息、アトピー、アレルギー性皮膚炎、糖尿病、
癌再発防止、各種肝障害、アルツハイマー病に効いた

  
  会社概要  お問合せ    

低放射線ホルミシスとは?

低線量の放射線は体に良い

放射線は大量に浴びると放射線障害を起こして、体に害があり、ひどい場合は死に至ります。

 ただ、この地上には自然放射線が満ち溢れており、私たちはいつも微量の放射線を浴びています。

そして、自然放射線の10倍から100倍くらいの放射線を浴びると体や健康に良いことが起こります。

そもそもはアメリカNASAの委託を受けたミズリー大学教授の研究者トーマス・D・ラッキー博士の研究でした。

宇宙へ行った飛行士は、帰還後に健康状態を調べるために精密な検査をします。

 その数字が一様に、宇宙に行く前よりも良くなっているのです。

宇宙では地上よりもはるかに大量の放射線を浴びます。

そこで、ラッキー博士は放射線を浴びると生物の体にどんな影響が有るのかを小さな生命体で試験をしました。

すると、適量の放射線を浴びた場合、生体に良い影響が有るという結果を得ました。

ホルミシスの日本での研究




日本では電力中央研究所や各地の大学などで低線量放射線の照射による研究が始まりました。

マウスを使った実験や、本人の同意を得た上での癌患者へのX線の全身照射などの研究も行われています。

むろん放射線は大量に浴びると、遺伝子の切断などが起きて生物はダメージを受けます。

しかし、低線量の放射線では、健康の影響は無いとされています。

それどころか、疫学的調査では地球上で自然放射線を多く浴びる土地に住む人のほうが癌にかかりにくく、寿命が長いと言うデーターも有ります。

低放射線ホルミシス




まるでホルモンみたいな働きだ!!

大量では毒になるものが、微量の場合は体に良いということは、医薬品等たくさん有ります。

それと同じことが、放射線でも起きるのです。

微量の放射線は体に刺激を与え、バランスをとる上で大きな働きをします。

まるで、ホルモンみたいだ!!

ということから

ホルミシス(hormesis)という言葉が作られ、

低線量放射線の場合を

「低放射線ホルミシス」と呼ぶようになりました。


「万病の元である活性酸素をこれほど打ち消す働きは他には無い」と世界的な巨大製薬会社の研究者が感嘆するほどの効果が有るのが、


低線量放射線ホルミシスです。

放射線の抗酸化作用が鍵

体に良いことが起きるのは、低線量放射線に活性酸素を抑制する効果が有るためです。

活性酸素は生物の細胞内でブドウ糖を燃焼させてエネルギーを得る際に、必ず生成されます。

また、体に無くてはならない働きをします。

しかし、一方で細胞や組織に重大な損傷も与えます。

体にはもともと活性酸素を打ち消す抗酸化の仕組みもあります。

しかし、それがうまく働かなかったり、活性酸素が多すぎたりすると、色々体に悪いことが起こります。

活性酸素は、癌、慢性病をはじめ老化の原因とも言われ、いわば万病の元です。

だから、抗酸化作用のある、ビタミンCやビタミンEの摂取が体に良いと推奨されるのです。

ところが、低線量の放射線には、、ビタミンCやビタミンEとは桁違いの抗酸化作用が有ることが分かってきました。


☆☆ホルミシスルーム


  会社概要  お問合せ    
   有限会社ジェックス
    〒651-1143 神戸市北区若葉台1丁目4番10号
    TEL/FAX 078-593-3532(メールでご対応させて頂きます。)    メールアドレス:yfuji3@gmail.com


Copyright (C) 2017 JECS All Rights Reserved.